小型カメラは便利な反面使う人のモラルも必要

最近は小型カメラは本当に小さくさらに高性能のモノが増えてきたといえます。その技術の発展は非常に嬉しいことな反面それを悪用する人もいるのが頭が痛い問題だといえます。

カメラが小さいから持ち歩きも簡単で、目立たないから隠し撮りも手軽に出来る上にそれをネットにアップするといった行為をする人が少なくないのも現状だと言えます。どれだけいいモノでも要は使う人次第だと言えるわけです。

勿論小型カメラは有効な使い道も多く、小さく目立たないからこそ防犯カメラとしての効果もアップすると言えます。勿論コンビニみたいにわざとカメラを目立たせることにより犯罪行為を抑制するといった方法もありますが、それとは別に目立たないように配置することで決定的な瞬間を撮ることができるケースもあると言えます。

あとイメージとしては芸能記者とか探偵とかが7つ道具として使用しているモノといった印象があります。人知れず調べ物をしたり、証拠を集める為に有効なツールをいうことが出来ますし、今度どこまで小さくなっていくのかと技術の発展が楽しみでもあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です